お久しぶりです

大変ごぶさたしておりました。
 
 
久々の記事をお送りさせて頂こうと思います。
 
 
今日は最近の私の近況、
ではなく
今の私の「心境」を紹介してみたいと思います。
 
 
~今の私の心境~
 
 
そろそろ記事を出さないと…
 
 
メールやスカイプも返せていない人結構いるな
しっかり返してあげないと
 
 
たばこの話の続きを書かないと
いや、でもオチをちゃんと書かないと…
 
 
オチにM尾さん使わせて貰おうかな
いや、あの頃にまだM尾さんに出会ってないな…
 
 
とりあえずまずは記事を書いてみるか
せどりの近況を書いてみようか、
でもいきなりせどりの話っていうのもな
 
 
よく考えたら前回の記事から3ヶ月くらい経ってるな…
3ヶ月ぶりの記事、これはハードルが高いな…
 
 
いや、そういえば以前地雷屋さんに
こういう時はハードルを上げるんじゃなくて
下げるんだと教えて貰ったんだった。
 
 
よし、ハードルをとことん下げてみよう。
 
 
ここで記事を書き始めます
 
 
その時の記事
————————
どうもお久しぶりでした。


いとふじ
————————
 
 
 
 
…短すぎる笑
 
 
 
 
 
 
続きます.
 
 
 
 
 
 
~私の心の内~
 
 
とりあえず、今考えた事をそのまま書いてみようか
 
いや、そんなの送ってどうするんだ…
 
ハードルはとことん下げるべき…
 
…じゃあ試しに書いてみるか…
 
 
そして書いた記事
———————-
どうもお久しぶりでした。
 
 
たばこの話のオチにM尾さん使わせて貰おうかと思いました。
でもあの頃まだM尾さんに出会っていなかったんですよね。
いや~、参っちゃいますよね笑
 
 
いとふじ
———————-
 
 
 
 
意味が分からない…
 
 
 
 
と、今に至ります…笑
 
 
 
 
今年もまたどうぞ宜しくお願いします。
 
 
 
 
いとふじ
 
 
 
 
 
 
 
 
PS.
  
今年は自身のさらなるレベルアップと合わせ
コンサル生への育成に最大限に力を入れていきます。
 
また、1年前の自分のように苦しんで、
もがきながら日々を進んでいる人を何としても救ってあげたいと思っています。
 
今年はそのように活動していきます。
 
 
 
 
 
 
PS2.
 
M尾さんは、副業ながらせどり開始後すぐに月商80万を突破されたかなりやり手の方です。
彼はおそらく近い内にもの凄く稼ぐ経営者になる事でしょう。
 
合わせて、私の記事にもオチ要因として登場させて頂く事となるでしょう笑
 
 
 
ranking

タグ


2013年2月3日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

早くたばこの話の続きをしてくれ!!

昨日は今日までの期限でコンサルの募集をさせて頂いたのですが
まずは一度私とお話かチャット、またはメールをし
自分には必要か不要かを判断して頂ければと思い、

こちらに興味のある方用のメルマガを用意してみました。
(プレゼント付き)
 
 
ただ、中には
まったく興味がない、
 
 
早くたばこの話の続きをしてくれ!!
 
 
と思われている方もいると思います。
 
 
なので、興味が無い方は以下の文章はスルーしてください。
(お勧めできる内容なのですが、
 オファーですので人によっては気分を害するかもしれません。)
 
 
 
 
今、期限を切ってまでこうして募集をしている背景には
あまり長い事は使えない手法なのですが
現時点でライバルがほとんどやっておらず
短期的にてっとり早くガツンと稼げる手法を私の方で見つけています。
 
これでコンサル代金の元を早々に取り戻して頂き
その後はせどりでずっと稼ぎ続けて自由になるきっかけにして頂ければと思っています。
 
 
この手法は、おそらく数ヶ月後には参入者の増加で飽和も予想されるのですが
少なくとも今月、来月あたりまでは荒稼ぎが可能です。
 
 
この手法で荒稼ぎしているせどり実践者はまだまだほんの一握りです。
 
 
先ほども買い物ついでに近所のブックオフでこの手法を使ってみましたが
10分で3000円以上の利益は出せています。
 
 
ただ、この手法は飽和までのカウントダウンもあるので、
今はライバルはほぼ皆無ですが、日に日に稼ぎにくくなってはいくでしょう。
 
 
店によってはあまり成果の出ない店もあるかもしれません。
 
 
でも今回はコンサルなので、「私と一緒」に仕入れに行って貰います。
 
 
店選びも私が行うので
行動を共にする事で稼ぐ現場をそのまま見て頂きます。
 
 
私も全力で稼いで頂けるようにサポートしますので
ぜひこのチャンスをものにし現実的に大きく稼いでみてください。
 
 
今を変えたい!!大きく稼ぎたい!!
って思うアツイ方が来たらいいなとわくわくしてお待ちしてます。
 
 
 
 
 
今回のコンサルについては音声でも解説してみましたのでお送りします。(6分程の音声です)

 
 
ranking

タグ


2012年11月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:せどり

喫煙・禁煙していた時の話2

こんにちは。
いとふじです。
 
 
昨日の続きです。
 
 
そんなこんな、もあり、
その頃の私はたばこを辞めようという考えは一切無く
むしろたばこが好きで仕方がありませんでした。
 
 
なんというか、街や自然のどの場所も
たばこがあるとどんな場所も一息つける素敵な場所に変わる、
そんなイメージの物が私にとってのたばこでした。
 
 
当時、会社ではたばこを吸う人は少なかったのですが
その中でも、数少ない喫煙者同士
会社の喫煙ルームで会話するのが密かな楽しみでした。
 
 
以下は当時、
会社の別のチームの先輩と喫煙室で会った時のやりとりです。
 
 
先輩「おぉ、いとふじ。久しぶり。」
 
いとふじ「おぉ、どうもお久しぶりです。」
 
先輩「元気してる?」
 
いとふじ「んー、それがですね…」
 
先輩「なんだ、どうした。」
 
いとふじ「明日、例の案件のレビューが控えているのですが
 レビューする本人(いとふじ)がさっぱり内容を理解していないという…」
 
先輩「作ったの上海だっけ?(当時の中国のパートナー)」
 
いとふじ「はい、レビュー以前にそもそも日本語が読めないんですよね」
 
先輩「それはキツいな。」
 
いとふじ「そうなんですよ。明日までに仕上げないといけないんですよね。」
 
先輩「そうなのか。大変だな。じゃあとりあえず気分転換に今晩飲みに行こうか!」
 
いとふじ「え!?行きたいのはやまやまなんですが明日レビューが」
 
先輩「いいからいいから。何とかなるって。」
 
いとふじ「今晩これやらないと明日死にますよ」
 
先輩「飲めばなんとかなるって。」
 
いとふじ「そ、そうですか~」
 
先輩「そうそう、あんま気にするなって」
 
いとふじ「じゃあ行きましょうか~」
 
 
そして…次の日…
 
 
「个配置具体地成了堵塞做」
 
 
読めない…
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
当時はそんなこんなで、
自分にとってとても素敵なたばこだったのですが
三十歳の秋、思いもかけない出来事をきっかけに禁煙する事になります。
 
 
 
 
 
 
続く..
 
 
 
 
 
 
いとふじ ranking

タグ


2012年10月12日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

喫煙・禁煙していた時の話

最近、せどり関連の話が多かったので
今日は気分を変えて、
以前喫煙・禁煙した時の話をしてみたいと思います。
 
 
実は私、過去に喫煙歴が長く
20歳の頃から30歳までの約10年間
ずっとたばこを吸い続けていました。(現在32歳)
 
 
あっ、
これを読んでいるあなたが
今たばこを吸われている吸われていないに関わらず
たばこが悪いとか辞めた方がいいとかそう言う話では無いので
あくまでいとふじが過去に喫煙・禁煙した時の話として
軽い気持ちで読んでみてください。
 
 
 
私はたばこは20歳の頃から吸い始め、
最初は1日に数本のみ吸っていました。
 
しかし、日に日に吸う本数が増えていき、
後半は1日1箱以上のペースで吸うようになっていきました。
 
 
たばこを吸い始めたきっかけは
20歳の頃に、小学生の時に埋めた
タイムカプセルを掘り起こすイベントがあった為でした。
 
 
そこに集まっていた当時の同級生が
とても旨そうにたばこを吸っており
自分も吸ってみたくなりました。
 
 
「たばこって美味しいの?」
 
 
と私は声を掛け、
 
 
「いっぽんいっとく?」
 
 
と同級生が笑顔で差し出してくれました。
 
 
栄養ドリンクのような感覚で1本を貰いましたが
思えば、ここが私のたばこ生活10年間の始まりでした。
 
 
最初にたばこを吸った時は「ゴフン」と少しむせたものの、
思い切って吸い込んでみると、なんというか
軽く酔っ払ったような感じの感覚になりました。
 
 
今までに無い感覚で、
軽く興奮したのを覚えています。
 
 
「これがあれば多少の事も乗り越えられるかもしれない。」
 
 
実際はそんな事は全く無いのですが、
あまりに斬新な体験だったので
当時はそのように思っていました。
 
 
そして、それから毎日たばこを吸い始めます。
 
 
朝起きて一服
 
 
食後に一服
 
 
うちは、母親がたばこを一切吸わないので
部屋の中では吸わず、ベランダで吸っていました。
 
 
当時は父親もたばこを吸っていたのですが(今は父は医者に止められて辞めています)、
よくベランダで一緒になって吸っていました。
 
 
思えばたばこのおかげで、
普段あまり話をしない父とも
いろいろな話をする事ができました。
 
 
~ベランダでの父との会話~
 
 
父「わしはな、1ミリ(タールの量)を吸っとるからいつでもたばこが辞められるんだ」
 
いとふじ「へぇー」
 
父「いつでも辞められる体制なんだ」
 
 
~父が病気で医者にたばこを止められた後~
 
 
父「わしはな、たばこが吸えない事が何よりも辛い」
 
いとふじ「1ミリだから辞められるんじゃなかったっけ?」
 
父「体中の皮膚がたばこを欲している」
 
 
実はたばこに完全に依存していた父…
 
 
そんなこんな、もあり、
その頃はたばこを辞めようという考えは一切無く
むしろたばこが好きで仕方がありませんでした。
 
 
 
続く..
 
 
 
いとふじ ranking

タグ


2012年10月11日 | コメント/トラックバック(2)|

カテゴリー:日記

このページの先頭へ